
お問い合わせはTEL.0558-55-0745
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当山では、立正大学教授(当時)北川前肇先生が数ある法華経和歌から各品一首を選定され、静岡県中部法華和讃振興会により発行された『妙法蓮華経和讃』を用いた日替わり御朱印をご用意しています。
29〜31日は、日蓮大聖人・先師御詠の和歌を揮毫しております。
なお、原則として現段階では書き置きのみの対応となっていますのでご了承ください。(副住職がおり、且つ法務等ない場合には直書きも可能ですが、限られた日数ですので、直書き希望の際はあらかじめご連絡をお願い申し上げます)
よく、いくら納めればよろしいですか?とご質問頂きますが、当山においては現在のところ御首題・御朱印の志納金額を決めておりませんので「お気持ちで」と返答させて頂いております。
一般的には300〜1000円と言われていますが、当山の場合は浄財を全て募金箱に入れて頂いていますので、お釣り等の対応は致しかねます。ご了承ください。
スペースの都合上、募金箱は一つにまとめられていますが、浄財は主に
・災害支援(被災地へ寄付)
・地域福祉支援(介護施設や福祉施設、こども施設へ)
に活用されます。
また一部を、当山で開催し地域振興にもなっています「宇久須唯一 みそかの鐘・除夜の鐘」の継続、「てらこや」「おてらごはん」の運営のために活用致します。
※分配割合としてはおおよそ「災害4割」「地域福祉4割」「地域振興2割」となります
※大規模災害発災時は、全額を被災地または支援団体へ寄付する場合があります
※ふるさと納税を活用した被災地への継続的な支援を行い、返礼品を福祉施設におわけする場合もあります。その場合法人・個人共に一切の税制控除の申請は致しません。
住職、副住職も法務やボランティアのため、お寺にいない場合があります。
その際には書き置きのものをお渡しさせていただいていますが、数に限りがありますのでご了承ください。
「帳面に書いて欲しい」という方は、あらかじめ電話などでご連絡をいただければ幸いです。